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さんまがおいしい季節です

蜜猫唄です。


さんまがおいしくなる季節になりましたね!
毎年この時期のなると、週に1回ペースでさんまを焼いて食べております。

こうして今年もまた下宿のみんなに、「今日はさんま焼かないんですか?!」とか言われるんだろうな……。
まぁ別にいいですけども。

ところで、さんま焼くのって意外と難しいですよね。
僕は下宿なので、グリルなんてものはなく、毎回フライパンで焼いています。
おかげで、皮が引っ付く引っ付く;;
あのパリッとした香ばしい皮を食べたいのに上手く焼けない今日この頃……。
昨日もさんまを焼いたのですが、その時はクッキングシートなるものを使ってみたんですよ。

まぁく引っ付く引っ付く;;

なんでしょうねー。焼きが甘いんですかねぇ。火が弱すぎるのかも……。去年はここまで失敗しなかったのですが、なんか今年はダメダメです。
あ、でもクッキングシート使うのはいい感じですね。フライパンがべとべとにならないんで洗うのがすごい楽でした。

とりあえず……次はもう火を少し強くして、焼時間も調節してみようと思います。
じっくり粘り強く待つことがきっとポイントなはず……!

そんな感じでさんまのお話でした。
さんまは今が旬ですからね!皆さんも素敵なさんまライフを……w

きんじょに。


 近所にラーメン屋ができました。
 入ってみました。
 美味かったです。

 すげえ嬉しい、私です。
 チェーン店でもうまいものはうまい。
 直営店でもダメなものはダメ。
 先入観にとらわれるのはいかんですね。

 最近の収集癖が文庫本に向いてます。
 いいですよね文庫本。
 なんてったって持ち運びの面で◎。

 でも私の読みたいものって、ほとんど本→文庫の流れを辿るんですよね。
 文庫本サイズで最初から出してくれたら買うのになー。

 そこら辺は利益が絡むのですかね?
 普通の本は、サイズが大きい、値段が高い、冊数が少ない。
 文庫本は、サイズが小さい、値段が安い、冊数が多い。
 だからとりあえず普通の本を売って、後に利便性に富んだ文庫本も発売する、と。
 本の内容と利便性、二つのセールスポイントを分けて売る。

 出版社の欲を感じます。
 悪いことではないんですが。
 まー私も気長に待ちまっせ。



 最近の漫画はむろみさんも買いました。
 いいですねむろみさん、方言ステキ。
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